目覚め   後編




「つう、、ああ、、」
もうどの位経ったのだろう?
サスケとナルトはお構いなしにサクラを犯し続ける
「サクラちゃん、、こんな声上げちゃって気持ちいいの?」
「や、、ちが、、、」
「違うわけねーだろこここんなにして」
サスケはサクラの秘部に指を入れた

「ああああ!!」


「じゃあこれなんなんだ?」
サスケは概に濡れていたものを指でとりわざとサクラに見せるようにした
「やあ、、やめて、、」
「おい!ナルトも見てみろよ、、ここ」
「?何だってばよ??」
ナルトはサスケに促されてサクラの足の間に入った





「すげ、、濡れてるってばよ、、、」
「!!」
恥ずかしいことをダイレクトに言われてサクラはますます赤面する
「おいおいサクラ、、また濡れ始めてるジャン見られて興奮してんのか?」
サスケは今度は指を二本にしてソコを乱す
「あああ、、やあ」



「ねえ、、サクラちゃんこっちを見ろってばよ」
「ん!!、、、んん」
ナルトはサクラの唇を強引に奪った
下はサスケ、、上はナルトに攻められてサクラは限界だった



「ああ、、あああああ!!」
一瞬サクラが身震いした



「イッたのサクラ?」
サスケが意地悪な笑みを浮かべている
「んんん!!」
「サクラちゃん叫んじゃキスできないってばよ、、それに目はこっちね」


深すぎる口付けにサクラは息が苦しい



「サクラ、、今度はこっちのでイってみろよ」
サスケは己自身を取り出してサクラのにきっ気に腰を押しすすめた
「あああああ!!」
「あっ!サスケ!!先にずるい!」
「あわてるな後で代わってやるから」


サスケは動き始めた
足からサクラの血が流れ始めた
「、、、俺が初めてか、、光栄だな、、」
流れる赤いのものを確認して一気にスピードを上げた


「ああん!!、、やあ、、やめ、、ああ」
「、、、、そうか?、、やめたら辛いのはサクラの方だぞ?」
サスケは動きをピタリとやめた
「うう、、ん、、、、ああ、、、」
繋がってるまま何もしないただサクラの顔を見る
「ん、、、、あふ、、、あああ、、、、」
まだイっていなく息が荒い肩で呼吸をしていた
「どうしたの?サクラ、、、」
「おねが、、、」
「何サクラ?どうして欲しいの?言ってみろよ?」
「やあ、、」
サスケはサクラが望んでいることを知っているが言わない
サクラの口から聞きたいのだ
意地悪だと思うがそれが快感を伴っている
「ほら、、言ってみろよ」
「あああああああ」
サスケはサクラの花芯を指でいじる
「どうして欲しいの?さくら、、、」
「サス、、、ケ、、、く、、」
「何?」
「おねが、、、いか、、、せ、、て」
「聞こえないなあもっと大きな声で言えよ」


「お願い、、、いかせて、、」


サクラは羞恥を我慢してサスケに哀願した
サスケは待ってましたといわんばかりにすぐにスライドを始めた
「やああ!!、、ああ、、あっ!!」
圧迫感に快感に頭がおかしくなりそうだ
「つぅ!!」
「あああ、、さすけ、、く!!ああ!」
サクラは絶頂を迎えたともにサスケも白いものをサクラの中に注ぎ込んだ
「おい、ナルトお前の番だぜ」
「おう!」
ナルトとサスケの位置がいれかわる
まさかとは思うが、、
「サクラちゃん今度は俺ね」
すぐナルトは自分のものをサクラの中にいれた
「ちょっ!!ああん、、んん!!」


サスケとは違いがんがんと突き上げてくる
「あああああ!!」
「なに?サクラちゃん?気持ちいい??」
ナルトはお構いなしに突き上げる
「ああん、、、やあああ、、ああ」



「っあああ!!」
一瞬サクラが痙攣を起こした
「なに?サクラちゃんはここがいいの?」
そういうとナルトはソコを中心に攻め立てた
「やああああ!!あああ」
さっきのあえぎ声とはまるで違う悲鳴みたいだ
「ああ、、もう、、やめ、、ああああ」
ナルトはやめてくれない
サスケも面白そうな顔をして見ている
なんで?
どうして?





「あああああああ」
ナルトは自分のものをサクラのお腹にかけた



「はあはあ、、、」
サクラは限界に近いが、、、



「サクラ今度はこれを咥えろ」
「うぐ!!」
「いかせてくれよな、、」
「んん!!」



まだ終わらなかった



「ナルト」
「何だってばよ?」
「1回で交代な」
「わーってばよ!!」




その後の行為は続いた
何度も何度も絶頂を迎えさせられサクラの体は自分のものではないような感覚がした
二人に支配されてされるがまま、、、

その狂宴はサクラがブラックアウトした後でも終わることはなかった















「なあ、サスケ、、」
「何だウスラトンカチ」


「サクラちゃんはやっぱり綺麗だってばよ」
「何当たり前なこと言ってんだ?」
三人はベットで横になっている
サクラはまだ目が覚める気配はない
もう、時間は次の日の夕方になっていた

「再確認だってばよ」
「しかし、、サクラが目を覚ましたら、、俺たち、、どうなるか、、」
「わかんないってばよ!、、まあ暴れられたらまたおとなしくさせるってばよ」
「、、、おまえ、、なんか変わったよな、、」
「そうか?」

ナルトのブラックな発言にサスケは戸惑ったが
「まあ、、それがいいかもしれないな、、」
サスケとナルトは挟んで真ん中にいるサクラの寝顔をみて少し笑った









思春期の盛り、、、、
それは抑えられないもので、、
これからもその欲望は続いていく




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なんてものを書いてしまったんだ、、、
ただ、、3Pが書きたかっただけ
それだとつまらないから
思春期の性の目覚めということにしました
実際こんなことがあったらいやだなー(だったら書くな)




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